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リュートとテノールによる英国歌曲の夕べ

2019年12月24日(火)19:00開演  
東京オペラシティ近江楽堂
水越  啓
(テノール)
佐藤亜紀子
(リュート)

 

プログラム(演奏順)

Lute Solo :ジョン・ダウランド
「おいで、もう一度」編曲/佐藤亜紀子

John Dowland ジョン・ダウランド(1563-1626)「おいで もう一度」
「もしも私の嘆きが心を動かせるのなら」

「去れ 勝手気ままな若者よ」
「流れよ 我が涙」
Thomas Campion トーマス・キャンピオン(1567-1620)「嵐 に打ちひしがれた帆が」

Lute Solo : 作曲者不詳
「私がウォルシンガムに行った時」

John Dowland ジョン・ダウランド
 「彼女は僕の過ちを」
Thomas Campion トーマス・キャンピオン
「夜の帳(とばり)が降りて」
Thomas Morley トーマス・モーリー(1557-1602)
 「恋に落ちた若者と彼女」
Henry Purcell ヘンリー・パーセル (1659-1695)
「薔薇よりも甘く」

[休憩 20分]

John Dowland ジョン・ダウランド
 「来たれ 重き眠りよ」
 「目覚めよ 甘き愛よ」
 「私の恋人が泣くのを見た」

「もし私の想いが通じないなら」

Lute Solo:ジョン・ダウランド 
「涙のパヴァーヌ」

Henry Purcell ヘンリー・パーセル
「もし音楽が愛の糧ならば」
「しばしの楽の音は」
John Dowland ジョン・ダウランド
「静まらぬ思いよ」
「暗闇に我を住ましめよ」
Henry Purcell ヘンリー・パーセル

「夕べの賛歌」


全自由席 4000円/ 学生2500円(終了)

ご予約・お問合せ:オフィスアルシュtel.03-3565-6771
東京オペラチケットセンターtel.03-5353-9999

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