野々下由香里ソプラノリサイタル 2018〜 これまでの記録、最新情報等掲載します。


製作:島口孝仁 二段鍵盤/フレンチスタイル

野々下由香里ソプラノリサイタル 

〜フランス古典を辿る〜形亜樹子氏を迎えて

2018511日(金)1900開演(終了)
東京オペラシティ 近江楽堂
野々下由香里 メゾ・ソプラノ
桒形亜樹子 クラヴサン

恋歌にも祈りの歌にも施された、フランス古典期の優美な装飾。声とクラヴサンのみの親密なアンサンブルでお届けします。」

programme

◆ミシェル・ランベール (1610-1696):味わおう、甘美な休息を

◆ジョゼフ・シャバンソー・ド・ラ・バール (1633-1678):希望が恵みになるならば

◆フランソワ・クープラン (1668-1733):ブリュネット《ゼフィール》

◇フランソワ・クープラン:《クラヴサン曲集第1巻》より〈暗闇〉〈巡礼者〉

◆アンドレ・カンプラ (1660-1744):カンタータ《エベ》

◆ミシェル・リシャール・ドラランド (1657-1726):聖金曜日のための第3ルソン


後援:東京藝術大学音楽学部同声会/日本チェンバロ協会